愛用者の声

服飾研究家の市田ひろみ先生にもご愛用いただいています!

〜きものの楽しみと道しるべ〜

分かっているようでちょっぴり不安。
それがきものを着る方の本音ではないでしょうか。
たしかに日本の衣装文化には長い歴史と伝統があります。
奥が深いきものの世界。
いろいろと迷うこともあるかもしれません。
もちろんきこなしも着付けも着る人がうれしいようにすれば良いのです。
しかし、大勢の中で恥をかかない装いはしたいもの。
そんなときこの『着物手帳』道しるべになっていくれることでしょう。

和の生活マガジン「花saku」読者のSさま

〜「今月のおぼえ書き」が重宝しています〜

毎年『着物手帳』の表紙カバーを楽しみにしています。
今年(2019年)もすてきな表紙に出会え、嬉しく思っています。
“毎月きものを着て出かける”ことが楽しみな私です。
「今月のおぼえ書き」のページは、使いやすくて次に着る時の参考にしたり、友人に会う時など前回と重ならないようにできるので重宝しています。

和の生活マガジン「花saku」読者のAさま

〜日本に生まれてよかった、と思わせてくれる手帳です〜

着物手帳をパッと開いて、表紙裏の「襲色目(かさねのいろめ)」と、裏表紙内側の「日本の伝統色」の色合いの美しさと、命名の優雅さに目を奪われました。各月のタイトル面の柄も美しく、和の世界に引き込まれてほんわか、温かい気持ちになりました。
各頁の「きもの知恵袋」や「きものの基礎知識」は、知らなかったことも多く、バスや電車の待ち時間にパラパラと開いては、賢くなったような気分を楽しんでいます。
単なるスケジュール記入のみではなく、日本に生まれてよかった、と思わせてくれる手帳です。

80代で和のお稽古事を楽しんでおられる新宿にお住まいのMさん

〜和を愛する仲間が増えています〜

着物手帳はお稽古仲間やデイサービスで一緒になるお友だちへの年末のプレゼントにしています。
それが案外評判が良くて、最初は4冊ほどのご注文でしたが、毎年少しずつ増えていて、それは欲しいとおっしゃってくださるお友だちが増えてきています。
80歳を過ぎてもそうして和を愛する仲間が増えていることを嬉しく思います。